安倍政権を終わらせないと日本は危ない!

自民党支持者の私が安倍政権に抱いた「大きな疑念」
現代ビジネス 2018.02.09

安倍政権を揺さぶる豪雨災害対策の不手際
東洋経済 ONLINE 2018/07/11 5:00

自民党の参院定数6増法案、参院を通過 今国会成立へ
産経ニュース 2018.7.11 23:13

豪雨災害対応よりカジノ法案を優先した安倍政権は本当に「危機管理」に優れているのか?
ハーバー・ビジネス・オンライン 2018.07.13
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theme : 安倍政権
genre : 政治・経済

「プレジデント」と安倍

ビジネス総合誌「プレジデント」安倍政権の問題点をわかりやすく捉えているので、最近の記事を列記してみた。

安倍政権が"疑惑のデパート"になった原因
PRESIDENT Online 2018.4.12

安倍首相が「逃げの答弁」をつづける事情
PRESIDENT Online 2018.4.14

なぜ官僚はそこまで安倍首相をかばうのか
PRESIDENT Online 2018.5.15

学生時代から変わらない安倍首相の頭の中
PRESIDENT Online 2018.5.23

これだけウソを並べる政権が戦後あったか
PRESIDENT Online 2018.5.25

完全に詰んでいる安倍政権の"ウルトラC"
PRESIDENT Online 2018.6.4

theme : 安倍政権
genre : 政治・経済

「事実を頑なに認めない」安倍総理を支える力の正体

モリカケ(森友学園、加計学園)問題は、構造としてはいずれも、安倍総理のまわりの人物が政府案件に関わっている事実が明らかとなっているのにもかかわらず、本人だけが一人、「真実は明らか」だと無関係を装っていることにつきる。

「事実を頑なに認めない」安倍総理を支える力の正体
モリカケ問題を再考する
 山下 祐介(首都大学東京教授/社会学者)

現代ビジネス 2018.06.23

theme : このままで、いいのか日本
genre : 政治・経済

安倍晋三秘書が放火未遂犯とかわした疑惑の「確認書」


安倍晋三秘書が放火未遂犯とかわした疑惑の「確認書」

2000年、安倍晋三衆議院議員の自宅や後援会事務所へ火炎びんが投げ込まれるという連続放火未遂事件が発生した。動機などナゾが多い事件だったが、2003年、容疑者の元建設会社会長と暴力団組長らが逮捕された。そこで明らかになったのが、安倍議員と元建設会社会長とのトラブル。1999年の下関市長選挙で、元建設会社会長は安倍派の候補者を支援するが、当選後、十分な見返りを得られなかったという。安倍議員側が元建設会社会長に表沙汰にできないような支援を依頼し、その見返りに関する「念書」もあるとの疑惑が浮上。しかし、2006年、第1次安倍内閣が成立し、事件の真相は闇へ葬られた。2018年、元建設会社会長は懲役13年の刑を終えて出所すると、ジャーナリストの山岡俊介と寺澤有に連絡。「念書」を示しながら、事件の真相を語った。

theme : 気になる本をチェック!!
genre : 本・雑誌

朝鮮戦争は、なぜ終わらないのか

目の前の危機にだけ目を奪われるのではなく、朝鮮戦争当時にさかのぼって危機をもたらせた原因を知り、解決の糸口を探ってみることは。意味のあることだと確信しています。

五味洋治 著 朝鮮戦争は、なぜ終わらないのか 「あとがき」より



米朝首脳がシンガポール到着、12日に歴史的会談

reuters 2018年6月11日 08:45

theme : 国際ニュース
genre : ニュース

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